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🔋簡易オートクォーツ(SEIKO)用ワイヤレス充電器:SEIKO "AUTO QUARTZ" ENERGY CHARGER(AGS/KINETIC) ― 2023年10月29日
実験に丁度いい状態の電池(GC920)で生きている7M系の時計が手に入ったので、"SEIKO ENERGY SUPPLIER YT011"の簡易代替品(方法)になりそうなモノで遊ぶことにした。
国内はもとより海外でもCal.7M系を*実用*してる人って、ほとんどいないだろうけど😝
厳密に選択した充電器ではないので、あまり期待はしていなかったのだが、しばらく試行錯誤していたら、あっけなくうまくいってくれた。今回は突起(電磁石)の上に載せるのではなく横にくっつけるパターン。これで充電出来るということは、たぶん充電器の出力の方が高いんだろうなぁ。
撮影の都合上、XT-HX6100を使用しているが、以前紹介したXT-3757でも同様の方法で充電可能なことは確認してある。
オリジナルの電池(GC920)を使用した場合、充電不足を解消するのに2~3時間程度。インジケーターがないので確認は出来ないが、完全充電まではその数倍かかると思われれる。新型バッテリー(MT920)だと、さらにその数倍かかるだろう。
※参考:SEIKO Cal.5M系以降用 (XT-3757)
🔋簡易キネティック用ワイヤレス充電器(Kinetic Energy Charger)
[追加]
1988年 SEIKO "AUTO QUARTZ" CM
⌚セミヴィンテージ中古品:SEIKO/AUTO GENERATING SYSTEM(AUTO QUARTZ) 7M42-6A10 ― 2023年10月29日
1988(推定)年製5石オートクオーツ(7M42A)、ベルトはオリジナル。
動作未確認のジャンク扱いで格安購入。
回路どころか当時モノのキャパシタまで生きていたので当たりの買い物だった。
付属品もある程度揃っていて、時計の外装も未使用に近い状態に見える。
展示品とかだったのかもしれない。
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